



すべてを新しくすることだけが、正解ではありません。
トーフジ建設は木を見て、触れて、状態を確かめる。
その上で残すか替えるかを判断します。

古い家は、一軒一軒違います。同じ築年数でも、木の状態も、傷み方も違います。
当方は、「とりあえず全て新しくする」やり方はしません。活かせるものは活かす。替えるべきところは替える。その判断を、最初から最後まで自分の目で行います。




大きな改修から小さな修繕まで。古い家に向き合いながら、日々手を入れています。
壊す前に考え、活かせるものは活かす。その姿勢で、住まいの工事全般に対応しています。

梁や柱はそのまま活かし、補強と調整を行いながら空間を整えました。新しくしすぎず、古さを残すことで、店の雰囲気が生まれました。

柱の状態を確認し、活かせる部分は残しました。設備のみ交換し、必要以上に壊していません。

収納は再利用し、設備を更新。予算に合わせた形で整えました。

お電話またはメールよりご連絡ください。現地確認の日程を決めます。

実際に拝見し、家の状態を確認します。残せる部分も含めて判断します。

必要な工事だけをご提案します。内容と金額をご確認いただきます。

ご納得いただけましたら、工事を進めます。

代表が責任を持って現場を見ながら、状況に応じてご相談しつつ進めます。

仕上がりをご確認いただき、お引渡し。その後お支払いとなります。

必要なところだけを見ていただき、無理にほかの工事を勧められることもありませんでした。説明も分かりやすく、安心できました。

原因をきちんと調べてくださり、屋根の一部補修で済みました。大がかりにならず助かりました。

使う人の動きに合わせて位置を考えてくれました。小さな工事でも丁寧に対応してもらえ、心強かったです。